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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Alter Ego

ALTER EGO、Alter Ego(オルター・エゴ、アルター・エゴ) 別人格のこと。(→オルター・エゴ) ALTER EGO (SOFT BALLETのアルバム) - SOFT BALLETのリミックスアルバム Alter Ego (RYUJI IMAICHIの曲) - RYUJI IMAICHIの楽曲

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

和え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

韲え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

援護

(1)困っている人を助け守ること。 「被災者を~する」 (2)「えんご(掩護)」に同じ。

掩護

〔「掩」はおおう意〕 敵の攻撃から, 味方の行動を守ること。 「退却する部隊を~する」 〔「援護」とも書く〕

衛護

付き添い守ること。 護衛。

護衛

付き添ってまもること。 また, その人。 「大臣を~する」

誤嚥

異物を誤って飲みこむこと。

英語

インド-ヨーロッパ語族のゲルマン語派西ゲルマン諸語の一。 中世に複雑な語形変化を失い, 孤立語的な特色が強まった。 フランス語からの借用語が多い。 話し手はイギリス・アメリカ・カナダ・オーストラリアをはじめ六大陸に広がり, 国際語としての性格を強めている。 イギリス語。 イングリッシュ。 → 英語 → 英語(米語)

縁語

修辞法の一。 和歌や散文の中などで, 一つの言葉に意味上縁のある言葉を使って表現に面白みを出すこと。 また, その縁のある一組の言葉。 例えば, 「青柳の糸よりかくる春しもぞ乱れて花のほころびにける/古今(春上)」では, 「より(縒り)」「乱れ」「ほころび」がともに「糸」の縁語となる。

穎悟

すぐれて悟りのはやいこと。 賢いこと。 また, そのさま。 「資性~」「その才思の~なると専精勉強の力とに由り/西国立志編(正直)」

御影

神仏・貴人の画像や木像。 みえい。

怨語

恨みの言葉。 怨言。 「怨情~」

ええ

(感) (1) 肯定・承諾を表す時に発する語。 はい。 「~, そのとおりです」 (2) 喜び・怒りなどの強い感情を表す語。 「~, くやしい」 (3) 疑い・驚きなどの気持ちを表す語。 「~, 本当ですか」 (4) 話の初めや途中で, 言葉に詰まった時につなぎに発する語。 「それは, ~, 確か去年のことでしたが」

ええ

(形) 〔形容詞「えい(良・善・好)」の転〕 「よい」に同じ。 主に関西地方で用いる。 「~男」「~もの」

零す

血・汗などをしたたらす。 「社壇に血を~・さんも, 神慮の恐れあり/義経記2」

あえか

(形動) 美しくかよわげなさま。 はかなげなさま。 「~な花」「~な希望」「世の人に似ず~に見え給ひしも/源氏(夕顔)」

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

榎

エノキに同じ。 「我が門(カド)の~の実もり食(ハ)む百千鳥/万葉 3872」